京都市右京区の男性が
淡い紫色の「マダム・ビオレ」と、ピンクで形や色がよい「テコナ」の掛け合わせで
ピンクがかった紫色のバラの新品種を発表した
今年が源氏物語千年紀に当たり、
上品な色合いの花に紫式部の英訳の名を付けたのだそう
バラの品種改良は種1万粒のうち1粒しか満足いくものができないらしく
「こんな色調はほかにない」とのこと
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京都市右京区の男性が
淡い紫色の「マダム・ビオレ」と、ピンクで形や色がよい「テコナ」の掛け合わせで
ピンクがかった紫色のバラの新品種を発表した
今年が源氏物語千年紀に当たり、
上品な色合いの花に紫式部の英訳の名を付けたのだそう
バラの品種改良は種1万粒のうち1粒しか満足いくものができないらしく
「こんな色調はほかにない」とのこと